使用コンパイラの起動オプションで指定しているコンパイルスイッチ(例:-DDEBUG)が反映されないため、プリプロセッサ指令(例:#ifdef DEBUG)が正しく評価されず解析エラーが発生しています。CasePlayer2 で解析するときコンパイルスイッチの設定方法を教えてください。
■例:コンパイラの起動オプション
gcc -DDEBUG -DMODE=1 sample.c -o sample
よくある質問(FAQ)
使用コンパイラの起動オプションで指定しているコンパイルスイッチ(例:-DDEBUG)が反映されないため、プリプロセッサ指令(例:#ifdef DEBUG)が正しく評価されず解析エラーが発生しています。CasePlayer2 で解析するときコンパイルスイッチの設定方法を教えてください。
■例:コンパイラの起動オプション
gcc -DDEBUG -DMODE=1 sample.c -o sample
CasePlayer2の「プリプセッサの設定」ダイアログの「#define(デファイン名[=数値])」へ設定してください。
複数設定(設定数に制限なし)することができます。
--[設定値]----
DEBUG
MODE=1
--------------