自動車機能安全(ISO26262)ツール認証取得バージョン 2026/05/19 取得
ツール認証番号:Z10 081599 0015 Rev. 01
カバレッジマスターwinAMS:R10.1 (シミュレーションカーネル XAIL : V3.8.4)
機能安全対応製品
自動車機能安全(ISO26262)ツール認証取得バージョン 2026/05/19 取得
ツール認証番号:Z10 081599 0015 Rev. 01
カバレッジマスターwinAMS:R10.1 (シミュレーションカーネル XAIL : V3.8.4)
バージョンアップを行う前に バージョンアップ情報のページ をご覧になり、バージョンアップ内容をご確認ください。
バージョンアップ情報インストールの事前確認(注意事項)
下記の1~3の順番にインストールを進めてください。
1~3のモジュールを全てインストールする必要があります。4のモジュールは、CasePlayer2をご導入のお客様のみ必要です。
※記載されているインストール/アップデート手順は、従来のGUIでのインストール方法となります。
【重要】インストールを行う前に、コントロールパネルのプログラムの追加と削除より、「winAMS」「MBTOP」「XAIL_Debugger」をアンインストールしてください。
最初に、ご購入のマイコンコアを選択してインストールします。下のリンクから直接インストーラを実行して下さい。
【重要】「インストールを完了しました」のダイアログが表示されるまで、次のインストールには進まないで下さい。
| ARM | ARM7/9 | ARM9E-S | Cortex-M0/M0+/M1 | Cortex-M3 |
|---|---|---|---|---|
| Cortex-M4/M4F | Cortex-R4/R4F/R5/R5F | Cortex-A5/A7/A8/A9/A12/A15 | ||
| NXP | PPC500(サポート終了) | PPC600(サポート終了) | MPC800(PPC800) | e300(PPC83xx) |
| e200z0 | e200z3/e200z6 | e200z4 | e200z420 | |
| e200z7 | e500v1/v2 | e200z710/e200z410/e200z425 | e200z759 | |
| e200z7260 | S12X | S12 | S12Z | |
| Cypress | FMC16LX/FX | FR60/FR81S | FMC8L | FMC8FX |
| Infineon | TriCore | C166S V2 | ||
| JRC | Alligator(Xirmo16) | |||
| Nuvoton | KM103S/103L,MN103S/103L | |||
| Renesas | SH1/2 | SH2E | SH3 | SH3E |
| SH4 | SH2A/SH2A-FPU | SH4A | RX600/RX200 | |
| H8S | H8SX | H8/300H | H8/300/300L | |
| M16C | M32R | M32C/80(サポート終了) | R32C/100(サポート終了) | |
| R8C/Tiny | V850 | V850E2M | RH850 | |
| 78K0 | 78K0R(サポート終了) | RL78 | ||
| Sony | SPC900 | |||
| Texas Instruments | C2000(C28x) | MSP430 | ||
| Toshiba | X19(サポート終了) | TLCS900 | TLCS870C | TLCS-870/C1 |
| Visconti2(MeP-c5) | Visconti4 | |||
| Altera | Altera Nios | |||
| Melexis | Mlx16-x8/Mlx16-FX | |||
| STMicroelectronics | STM8A |
| GAIO | General |
|---|
次に、シミュレーションカーネル(XAIL)をインストールします。下のリンクから直接インストーラを実行して下さい。
途中で、マイクロソフト社のモジュール「.NET Framework」、「Visual C++ 再頒布可能パッケージ」のインストーラーが起動する場合があります。
これらは、XAILの実行に必要なモジュールです。インストーラのメッセージに従って、インストールを行って下さい。
【重要】「InstallShieldウィザードを完了しました」のダイアログが表示されるまで、次のインストールには進まないで下さい。
シミュレーションカーネル(XAIL)アップデートモジュール
最後に、カバレッジマスターwinAMS(実行制御モジュール)をインストールします。下のリンクから直接インストーラを実行して下さい。
【重要】「InstallShieldウィザードを完了しました」のダイアログが表示されます。このあと、自動的にチュートリアルのインストールに進みます。
「インストールを完了しました」のダイアログが表示されるまで、次のインストールには進まないで下さい。
カバレッジマスターwinAMS (実行制御モジュール)R10.1アップデートモジュール
MBTオプションの設定について
MBTオプションをご利用する場合は、はMATLABの設定が必要になります。詳細は、「MBTオプションユーザーズマニュアル」をご参照ください。※各種マニュアルは、windowsのスタートメニュー(GAIO winAMS)からご確認できます。
インストールを行う前に、コントロールパネルのプログラムの追加と削除より、旧バージョンの「CasePlayer2」をアンインストールしてください。
CasePlayer2をインストールします。下のリンクから直接インストーラを実行して下さい。
【重要】「InstallShieldウィザードを完了しました」のダイアログが表示されれば、全てのインストールは完了です。
製品のリリースバージョンと動作環境(OSと関連ソフトウェア製品)の対応を表示しています。
動作環境カバレッジマスターの基本的な使用方法を学んで頂くためのチュートリアルです。カバレッジマスター定期セミナー入門コース(CM1)相当の内容が、チュートリアル形式で記載されています。定期セミナーでは、ARMプロセッサとガイオクロスコンパイラを使用していますが、下記の開発環境用のスタートアップガイドが追加されています。
HEW(SH1,SH2) / HEW(M32R) / HEW(M16C) / HEW(R8C/Tiny) / HEW(M32C) / HEW(H8S) /PM+(V850) / Softune(FMC16LX) / RealView(ARM9E-S) / MULTI(V850E) / GCC(SH4) / Wind River(PowerPC800) / HEW(R32C/100) / HEW(SH4A) / HEW(RX600) / CS+(V850) / CCS(Cortex-M3) / CS+(78K0) / CS+(RH850) / CS+(RL78) / CS+(RX200) / IAR(CORTEX-M3) / TASKING(TRICORE)
ツールのダウンロードおよび詳細は下記よりご確認頂けます。
ライセンス管理ソフトウェア ダウンロード